2018年GWの休業日のお知らせ

相模原周辺情報

こんにちは!今日からGWに突入という方も多いのではないでしょうか!
春を通り越して初夏のような陽気となっておりますが、絶好の行楽日和になりましたね♪

(有)小嶋ライフの2018年のGW休業日のお知らせ

弊社の2018年のGW休業日ですが、例年通りでカレンダー通りとなります。休業日は4月29日・30日と5月3日から6日となります。

5月1日・2日は通常営業致しますが、メーカーや建材店が休業日や製品の出荷をしていなかったりと、通常の営業形態では無いので、対応がGW連休明けとなってしまう可能性があることをご了承下さい。

相模原市でGWに開催されるイベント

毎年GW休業日のお知らせの際に併せてご紹介させて頂いておりますが、相模原市ではGW期間中に『相模の大凧まつり』と『泳げ鯉のぼり相模川!』が開催されます。

相模の大凧まつり

天保年間(1830年頃)から受け継がれてきた相模原市の伝統行事です。今年も5月4日・5日に開催されます。

相模の大凧まつり : 5月 : イベント情報 | 一般社団法人 相模原市観光協会ホームページ
天保年間(1830年頃)からの伝統行事。新戸の八間凧は、毎年揚げるものとして日本一の大きさです。

※上記リンクの「相模の大凧まつり : 5月 : イベント情報 | 一般社団法人 相模原市観光協会ホームページ」より引用

天保年間(1830年頃)から受け継がれてきた相模原市の伝統行事の一つです。新磯(新戸、上磯部、下磯部、勝坂)地区で、「相模の大凧文化保存会」によって活動が続いています。 なかでも、新戸会場の八間凧は、14.5メートル四方、約950kgものサイズであり、毎年揚げているものとしては日本一の大きさを誇っています。巨体が空に浮かぶさまは壮大そのものです。また、毎年、公募により選ばれた題字が書かれますが、今年(平成30年)の題字は『翠風(すいふう)』です。

昨年の大凧まつりの写真をご紹介

昨年、GWに大凧まつりを見に行った時に撮った写真をご紹介致します。

今年も骨組みが完成していますね!

2週間ほど前に大凧まつりの会場を通りかかった時に、組み上がった骨組みを見ることができました。

今年も雄大に大空を舞ってほしいですね♪

泳げ鯉のぼり相模川!

こちらも相模原のGWを盛り上げてくれるお祭りです。昭和63年より続いています。

泳げ鯉のぼり相模川
4月29日から5月5日まで。泳げ鯉のぼり相模川は昭和63年(1988年)から開催されている、相模原を代表するお祭りです。会場となる相模川の両岸に5本のワイヤーを渡し、およそ1,200匹の鯉のぼりを泳がせます。

1200匹の鯉のぼりが相模川の上を優雅に泳ぐ姿がきれいです♪

「泳げ鯉のぼり相模川」は昭和63年(1988年)から開催され続けている、相模原を代表するお祭りです。
会場となる相模川の両岸に5本のワイヤーを渡し、およそ1,200匹の鯉のぼりを泳がせます。

五月晴れの大空を泳ぐその姿は、実に雄大です。
相模川の自然、子供たちの成長、人と人とのコミュニケーション、さらには相模川を共有する全ての人々による新たな文化の創造に寄与することがイベントの目的です。

平成30年も、4月29日(日)より1週間にわたり「第31回 泳げ鯉のぼり相模川」を盛大に開催いたします。ぜひ多くの皆様のお越しをお待ちしております。

本日28日に鯉のぼりの上げ作業が行われます。
今年は坐骨神経痛の症状も出ていないので、自宅からゆっくりジョギングで鯉のぼりを見に行ってみようと思います。

昨年の鯉のぼりの様子

いつも早朝ジョギングを兼ねて見に行くので、朝は風があまり無いのでしょうか??
通称『メザシ』と呼ばれる、風がなくて鯉のぼりがワイヤーから垂れ下がっている状態しか見られませんでしたが、写真をご紹介致します。

今年は風に乗って泳ぐ鯉のぼりを見たいですね!!

くれぐれも事故等にはお気をつけてGWを楽しんで下さい!

気候も天候もよくて気分も開放的になる連休ですが、事故などがあると折角の行楽が台無しになってしまいますので、くれぐれもお気をつけてGWをお楽しみ下さい♪