東リ バスナフローレの施工例3

先日ブログでご紹介した横浜市栄区桂台南のお客様宅のユニットバス床に、東リの浴室床用シート「バスナフローレ」を施工させて頂いた施工例をご紹介致します。

ビフォーアフター【施工前後の比較】

バスナフローレ施工前
バスナフローレ施工後

バスナフローレ施工に至るきっかけ

先日のブログでもご紹介致しましたが、お客様宅はノーリツのユニットバス「SBD-F1616」という型番のものが設置してあり、年数的には少なくとも20年以上前のものなのですが、ユニットバスの床仕上げ剤に亀裂が入ってしまい、そこから水が入って段々と床仕上げ材が剥がれて浮いてきてしまいました。

亀裂が入ってしまった床仕上げ材

弊社Webサイトのバスナフローレの施工例をご覧頂き、弊社に連絡を頂いてメールでのやり取り後に施工させて頂くことになりました。

結局床仕上げ材はほぼ剥がれてしまいました

施工例ギャラリー

写真をクリックで拡大します。拡大した写真下の<>をクリックして(スマホ・タブレットでは左右にスワイプすることでも)前後の写真を見ることができます。

バスナフローレを施工してみて

施工前は亀裂部分から水が入ってしまっていて、亀裂周辺に足で乗ると亀裂から水が滲み出てくるような状態になってしまっていましたが、バスナフローレを施工してから浴室内に入って頂いたら床もきれいになっていて、バスナフローレのクッション性に驚かれておりました。

長年のお悩みが解消されたようで、とてもご満足頂けました♪

工期及び施工価格

【施工価格】出張費込みで一式で92,000円
【工期】1日